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世界の最果てでひっそりと暮らす、猫たちの物語。

【キャラ会話】雛祭りという名の、討伐イベント

時には、過去を振り返ることがあると思います。

時には、昔に戻りたいと願うこともあると思います。

それは、誰もが想う「一つだけの願いごと」



全員集合
リシア:「雛祭りイベントが始まってるらしいよ~。」
ユリシア:「雛祭りつっても、見た感じ経験値をバラまくだけのイベントにしか見えなくない?」
アリシア:「決められた…モンスターを…討伐して…。討伐した…モンスターを…人形に…見立てて…
フェリシア:「完成されたひな壇を、教皇ちゃんが見立てて点数を付けてくれる仕様になってましたわね。」
エリシア:「ほう。なかなか粋なイベントじゃの。して?点数が良いとどうなるんじゃ?」
セリシア:「その点数に応じて、最高得点を更新するごとに、点数を%に換算して配られるみたいね。」
リシア:「最高が300点だから、レベルが182のキャラでやると185まで上げることが出来るかも~?って感じらしいね~。」
ユリシア:「てかこの討伐。いちいちジャンル分けしてるけど、これ一括で受けれるようにすりゃーいいじゃない…。かったるいわねぇ…。
リシア:「ま、まぁまぁ…。そこは何か理由があったんじゃないの~?」
セリシア:「まぁ…。どうせ討伐クエは、私がやる事になるんでしょ?」
アリシア:「セリシアが…一番…対集団戦…向いてる…しね…。
フェリシア:「レベルも一番高いですしね♪」
エリシア:「セリ姉!ファイトなのじゃ!妾、雛人形並びでやってみたいことがあるのじゃっ!」
リシア:「野良MVPとかも倒さないといけないみたいだから、頑張ってね~!」
セリシア:「はいはい…。じゃぁちょっと行ってくるわね…。」
アリシア:「エリシア…やりたい事って…なぁに…?
エリシア:「もちろん、内緒なのじゃっ!楽しみは後に取っておくのじゃ~!」
フェリシア:「あらあら♪」



20210307 01
セリシア:「ふおおおおおお~~~~!!」




20210307 02
セリシア:「ぬおおおおおお~~~~!!!」




20210307 03
セリシア:「でえええええ~~~~い!!!!」



20210307 04
セリシア:「てやあああああ~~~~!!!!!」



全員集合
セリシア:「はぁっ…。はぁっ…。」
リシア:「お~。セリシア。お疲れ様~。」
アリシア:「お疲れ…セリシア…。やっぱり…セリシアは…強いね…。
セリシア:「じょ…冗談じゃないわよ…。何なのよ、この面倒くささ…。」
フェリシア:「討伐カテゴリーをいちいち変更しないといけないのは、些か面倒ですわねぇ…。」
ユリシア:「アタシ…任されなくてよかったわぁ…。アタシだったら途中でブチ切れてるわね。」
エリシア:「じゃが、セリ姉が頑張ってくれたおかげで、かなりの討伐数を稼げたようじゃのっ!ありがとなのじゃっ!」
セリシア:「ふ~~~…。はいはい…。それで?エリシアが雛人形を配置するんでしょ?次は貴女の出番よ。」
エリシア:「おお、そうじゃな!では行ってくる故、とくと見るが良いのじゃっ!」
ユリシア:「ふふん。見せてもらおうじゃない?エリシアの美的センスとやらを。」
フェリシア:「私は…些か…不安を覚えるのですけれど…。」
アリシア:「…ボクも…何か…嫌な…予感が…。

ガサゴソ…ガサゴソ…

エリシア:「ここがこうじゃろ?して、次は…これをこうで…。さらにこれはこうして…。最後にそれはここにして、これはこうで…!こうじゃっ!おお!完璧なのじゃ!」
エリシア:「皆の者~!出来たのじゃ出来たのじゃ~!」
エリシア:「では、見せて進ぜよう!これが、エリシア作!最高のひな壇並びなのじゃ~!
















\バァァァァァ~~~~~~ン!!!/なのじゃっ!
20210307 05
エリシア:「き~んにく!き~んにく!!わーっしょい!わーっしょい!!なのじゃっ!」

全員集合06
リシア:「…………。」
セリシア:「…………。」
アリシア:「…………。
フェリシア:「…………あらあら…。」
ユリシア:「…………。ま、そんなこったろうと思ってたけどね…。」
エリシア:「どうじゃ!この「血沸き、肉躍る」としか表現できないこの出来!惚れ惚れするのじゃ~!」
リシア:「う、う~~~~~~~ん…。」
セリシア:「エリシア?一つ聞いていいかしら?」
エリシア:「うむ?なんじゃ?」
セリシア:「貴女、そういうのが好みなの?」
エリシア:「うむっ!フェリ様が教えてくれたのじゃ!漢の身体とは、鍛え上げてこそ魅力を感じるのじゃと!」
フェリシア:「……。」
アリシア:「ちょ…ちょっと意味合いが…違うんじゃ…ないかなぁ…
ユリシア:「ぶっちゃけ、暑苦しいっつー…。雛祭りに謝れってレベルだわ。」
フェリシア:「…エリシアちゃん?」
エリシア:「フェリ様?どうじゃ!フェリ様の好みにもあっておるかの!褒めて褒めてなのじゃっ♪」
フェリシア:「一度戻っておいでなさい?お話があります。(ゴゴゴ)
エリシア:「は~いなのじゃ♪(気付いてない)」
フェリシア:「うふふ…。全くあの子は…。困った子ですわねぇ♪(ゴゴゴゴゴ)」
リシア:「フェリシア~!怖い怖い怖い怖い~!」



という訳で、雛人形イベントという、謎の経験値バラマキイベントが開催中ですね。
リシ猫は最初、この雛人形配置の経験値仕様がよく分からず、連のレベルが181の中盤から適当に配置してしまい、すでにこのイベントで185にする事は不可能になっていますw
まぁリシ猫は経験値イベントに関してはそれほど食指は動かないタイプなので、何でもいいんですけどもw

しっかし、この討伐システムは冗談抜きで面倒ですね。
討伐の報告をカテゴリーごとに分けた意味が本気で分かりません。しかも、途中でカテゴリーを変えた場合、少し討伐数を進めてたモンスターは全てリセットされるという、意地悪仕様。
おまけに、カテゴリーごとに湧き数が少ないボスモンスターや、MVPボスを入れているため、プレイヤー同士の討伐競争が始まる始末。
ETに行けば、多少MVPや、湧き数が少ないボスモンスターも狩る事が出来ますが、ETのCTは火曜にリセットされる仕様なのは変わっていないので、複数のカテゴリーをレベルを集中してあげたいキャラでやる場合、CTが開けるのを待つ必要があります。
イベント終わっちまうわぁ!!!(怒)
せめて、イベント期間中はETのCTを1日ごとにしてくれれば良かったんですけどねぇ…。
既にリシ猫は、ファラオに関しては諦め気味ですw
BOTの巣窟として有名なアビス3に生息するデータルザウルスは運よく倒すことが出来ましたが、これB鯖等の人数が多い所だと冗談抜きで魔境と化してるんじゃないですかねえ…。

もうちょっとこう…何て言うか…考えてイベントをやって欲しいなーなんて思ってしまうリシ猫なのでした!
あと、前回もそうでしたが、ベース経験値をバラまくのはいいですけどね?Job難民が大量発生してると思うの!

おわる!



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全員集合
エリシア:「ただ~いま~なのじゃっ♪」
リシア:「お、お帰り~…。」
セリシア:「お帰り…。」
アリシア:「お…お帰り…なさい…。
ユリシア:「…ご愁傷様。
エリシア:「ご愁傷…とな…?それよりどうじゃった!妾作のひな壇は!完璧じゃろ?」
フェリシア:「…うふふふふ。もちろんド却下ですわ♪(ゴゴゴ)」
エリシア:「な、何故じゃ!?フェリ様もあのようなムキムキに魅力を感じると申しtぴゃぁあああ!!!?!?
フェリシア:「はい、お帰りなさいませ♪ではお話がございますので参りましょう。さぁこちらへ。うふふ…。(ズルズル)」
エリシア:「あっ…やっ…。フェリ様!待つのじゃ!待ってたもれ!違うのじゃ!話せばわかrぴぇ゜あ゜あ゜あ゜あ゜!!
アリシア:「ビクッ…!!
セリシア:「さってと…。私は討伐して、人形を増やしてくるわね…。」
リシア:「僕は正しい配置の情報を集めておくね~…。」
ユリシア:「あのガキンチョも懲りないわねえ…。」
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【キャラ会話】究極精錬祭

全員集合03
アリシア:「ついに…この日…が…来たね...
ユリシア:「1年で1回1番、嘆きと悲しみと怨嗟で包まれる日が、ね...。」
フェリシア:「あらあら…。リシアも言ってましたでしょ?そういうことを言うものではございませんわ。」
セリシア:「その姉さんを、散々いぢめてた貴女がそれ言う?」
フェリシア:「あらあら…。うふふふ♪」
エリシア:「というか…。そのリシ姉は何処に行ったのじゃ?姿を見かけぬが。」
セリシア:「ああ、姉さんなら…」

ザザ...ザザザー...

皆:「???」


20210302 05
リシア:「やっほ~!皆~!見えてる~?
リシア:「実は既に会場に来ていたのでした~!やっぱりLif鯖は田舎な所だから人が殆どいないよ~!
リシア:「もうドキドキだよ~!あはは~!いきなりカンカンじゃあれだから~!もっと都会の会場の状況も見てこようと思うんだ~!早速行ってくるね~!取りあえずスタジオにお返ししま~す!


ブツン!


全員集合04
ユリシア:「…何?あのウザいテンション。変なモンでも食べたわけ?」
フェリシア:「一人でひたすら喋って行ってしまいましたわね…。」
アリシア:「多分…緊張しすぎて…わざと騒いで…誤魔化してるんじゃ…ないかな…。
エリシア:「リシ姉のキャラと全然合ってない感じがするのじゃがのう…。どうなんじゃ?セリ姉。」
セリシア:「今日ばかりは仕方ないんじゃない…?」



20210302 05
リシア:「は~い!皆~!こちらリシアでぇ~す!B鯖の会場からお送りしてるよ~!いや~!凄い人だよ~!もうカンカン合戦が始まってるし~!買取露店も出てて凄くにぎわってる~!っていうか僕がどこにいるか分かるかな~?

全員集合04
セリシア:「姉さん。」
リシア:「ん~?なぁに~?
セリシア:「良いから落ち着きなさい。変に盛り上げようとするんじゃないの。」
リシア:「あはは~!大丈夫大丈夫~!いつもの僕だよ~!
ユリシア:「どこがよ…。あからさまに頭のネジがぶっ飛んでんじゃない…。」
アリシア:「リシア…。取りあえず…Lifの…会場に…戻ろう…?
リシア:「そだね~!帰って僕も、叩くとするヨ~!あはは~(。∀°)


ブツン!


全員集合04
エリシア:「リシ姉…少し…というか…かなり精神不安定になっておらぬか?最後など言葉になっておらんかったぞ…。」
フェリシア:「あはは~(。∀°)だそうですわ。少し心配ですわねぇ…。」
ユリシア:「間違いなく、昨日アンタが枕元で、変なつぶやきしたからでしょーが…。」
アリシア:「リシア…大丈夫…かな…。
セリシア:「ま、いざとなったら私が頭どつけば何とかなるんじゃないかしらね?」
エリシア:「映りが悪くなっているテレビみたいな扱いじゃの…。」



20210302 06
リシア:「取りあえず、Lifに戻ってきました~。やっぱりここが落ち着くよね~。さっきより人が集まってて、皆やっぱり緊張してるからか、すぐには精練しないで、チャット楽しんじゃってたよ~♪」
リシア:「そんな中、王が一発で+10を成功させてたんだよ~!凄いよね~!おめでたいよね~!...爆発しろ...。

全員集合04
アリシア:「リシア…今…何か…呟いた…?
リシア:「ん~?何も~?」
ユリシア:「本音が漏れてんじゃないの…。
セリシア:「姉さん、もういいから、早く済ませて戻ってきなさい。」
フェリシア:「リシア、頑張って下さいませ♪」
エリシア:「リシ姉、ファイトなのじゃっ!」
リシア:「ダイジョウブ…シッパイシテモダイジョウブ…。デキナクテモモンダイナイ…。ニゲチャダメダニゲチャダメダニゲチャダメダ…
リシア:「じゃぁ、行くよ~!てやあああああっ!」



ブツン!!


暗転

全員集合04
ユリシア:「は!?
フェリシア:「あらあら…。映像が途切れてしまいましたわね…。」
リシア:「カンカン!ボキン!カンカン!ベキン!カンカン!ゴキン!
アリシア;「な…なんか….折れ…てる音…だけ…が…響いて…るよ…。
エリシア:「リシ姉!応答するのじゃ!何がどうなって折る?ではなく…どうなってるのじゃ!?」
リシア:「アッーーーーーーーーー!?!?!?
セリシア:「!?!?ね、姉さん…?」














20210302 07
リシア:「出来たよおおおおおお~~~~!!!!!
全員集合04
セリシア:「わ、わお…。姉さん!やったわね!!」
アリシア:「わぁ…!リシア…凄い…!
フェリシア:「さすが、リーダーですわ♪お見事です!」
ユリシア:「ふ、ふんっ!紛らわしい叫び声上げてんじゃないっての…。」
エリシア:「リシ姉!凄いのじゃっ!妾たちの最強靴の完成なのじゃー!ありがとうなのじゃー!」
リシア:「よ、良かった~!5回連続で失敗した時はもう終わったと思ったよ~!。><。」
セリシア:「取り敢えず、姉さんの精神状態が一番心配だったわよ…。大丈夫…?」
リシア:「肩の荷が下りたよ~!だから、残った1枚で、セリシアの靴も叩いてくるね~♪
セリシア:「もういいんだけど…。って行っちゃったわ…。」
フェリシア:「余程、気が楽になったのでしょうねw」
ユリシア:「はんwwやれやれねwwま、どうせ『ごめん、セリシア~…。出来なかった~』って泣いて戻ってくるに決まってr」



20210302 08
リシア:「出来たよおおおおおお~~~~!!!!!

全員集合04
ユリシア:「…………。お、おう…。や、やるじゃないの…リシア…。」
セリシア:「あ、うん…。姉さん…その、ありがとう…。」
アリシア:「す…凄い…ね…。リシア…。
エリシア:「リシ姉の本気を見たのじゃ!御見それしたのじゃっ!」
フェリシア:「うふふ♪先日の私の、枕元での応援が実を結んだんじゃありません事?」
全員:「「「「それは無い。」」」のじゃ…。
リシア:「これで、チケット無くなったから、そっちに戻るね~!スタジオにお返ししま~す♪」


ブツン!



全員集合03
セリシア:「は~…。何かこっちまで滅茶滅茶疲れたわね…。」
アリシア:「リシア…らしくない程…何か…壊れてた…もんね…。
ユリシア:「アイツがあそこまで頭のネジがぶっ飛んじゃうんだから相当なプレッシャーだったんでしょーよ…。」
エリシア:「でも、最後にはリシ姉ならやってくれると思ってたのじゃっ!妾は信じてたのじゃっ!(むふ~!)」
フェリシア:「くすくす♪まぁ、リシアが戻ってくるまで私達も一息付くと致しましょう。紅茶を淹れますわね♪」
セリシア:「ああ、ありがとね。後は、姉さんが作ってくれた砂靴にExtra DEXを付ければほぼ完成ね。」
アリシア:「エンチャント…素材…C帖…だよね…。結構…手間取りそう…。
ユリシア:「そこはしゃーないっしょ。GoSのアルカナだってアタシ大苦戦したんだから。」
フェリシア:「まぁ、+9にはなったのですから、焦る必要はありませんわ♪はい、どうぞ♪」
エリシア:「ありがとなのじゃっ!ふ~ふ~…。」
ユリシア:「はっwwそうは言うけどね?リシアの事だから、きっと『全然付かないよぉ~!』なんて泣き付いて来r」





20210302 09
リシア:「出来たよおおおおおお~~~~!!!!!

全員集合05
ユリシア:「ブーーーーーーーーッ!!!
セリシア:「あっつぅううう!!!ちょっとユリシア!!汚いわねえ!!」
ユリシア:「げほっ!ごほっ!リ、リシア…アンタ…何して…ごほっ!ごほぉっ!
エリシア:「あわわ…。ユリ姉が大惨事なのじゃ…!ほれ!ユリ姉!背中トントンなのじゃっ!」
アリシア:「リシア…何してるの…?
リシア:「C帖、ユリシアがアルカナエンチャした時のが少し残ってたから、少しやっておこ~と思ったら1回で付いちゃった~♪」
フェリシア:「あらあら…。我らがリーダーは、勢いに乗った時は、とことん凄い方だったんですのねぇ。」
セリシア:「は~…。こりゃ私達の負けだわ…。ご苦労様、姉さん。もう十分だから戻ってきてお茶にしましょう?あと…ありがとね♪」
リシア:「うん~♪良かったね、セリシア~♪」



という訳で、今年の究極精錬は、大勝利と言っても差し支えない結果だったと思いますw
今回の最大の目標であった+10闇御津羽神靴が6回で成功し、残った1枚で+9砂靴が出来た上、速攻でExtra DEXを付けることが出来ましたからねw
リシ猫のPTにおける主戦力である、連とWL共に強化する事が出来たので大満足です!
ただ…正直5回失敗した時はもう半ば諦めていたので、成功した後の手の震えがヤバかったですww
+10への挑戦は心臓に悪すぎます…。もう出来ればやりたくありませんが…来年は+9砂靴を+10にするという目標が出来てしまいましたから、きっと来年もやる羽目になるのでしょうねw…リシアが。(ぁ

皆さんの究極はどうでしたか?良い結果だった方はおめでとうございます!無念なことに残念な結果になってしまった方は、また来年がありますので、また1年コツコツ貯めて備えていきましょう!

おわる!!

正直、究極精錬より、この記事を書くほうが苦労してる気がする!!


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全員集合
リシア:「ただ~いま~♪」
セリシア:「お帰りなさい、姉さん。ご苦労様。」
アリシア:「お帰り…。リシア…凄かった♪
フェリシア:「ええ、本当に♪見直しましたわ♪」
エリシア:「さすが我らがリーダーじゃの!妾もリシ姉がリーダーじゃと認めるのじゃっ!」
ユリシア:「げほっ!げほぉっ!き、器官に…!鼻にも…。ごほっ!ごほぉっ!」
リシア:「皆、ありがと~♪あー良かった…ほんとに~。…ユリシアはどうかしたの~?」
ユリシア:「アンタのせいでしょうがっ!!!げほっ!ごほぉっ!!(涙)」

【キャラ会話】究極精錬前日

リシア
リシア:「う~ん...う~~ん...う~~~ん...」


ほわんほわんほわんほわ~~~~~~ん(※効果音)



20210302 01
???:「良いだろう!(武具を)木っ端微塵にしてやる!あの鍛冶師(が叩き壊した武具)のようにな!」



20210302 03
リシア:「あの鍛冶師のように…だと…?」

リシア:「ホルグレンの事か…!!」



20210302 04
リシア:「ホルグレンの事かあああああーーー!!!





20210302 02
精練に失敗しました。


ほわんほわんほわんほわ~~~~~~ん(※効果音)




リシア01
フェリシア:「カンカンポキンカンカンポキンカンカンポキンカンカンポキン♪」
リシア:「う~~~ん...う~~~~ん...う゛ぅ゛ぅ゛う゛~~~~ん...!!」




リシア02
エリシア:「フェリ様...。何を...やって..おられるのじゃ?」
フェリシア:「いえね?リシアが夢の中でまで精練の事で悩んでいるようなので。悩みを解消して、安らかに眠って頂こうとしていたのですわ♪」
アリシア:「カンカン...ポキン...って...言って...なかった...?
フェリシア:「あらあら♪気のせいですわよ♪」
ユリシア:「やめたげなさいってーの...。アンタはか...。」
フェリシア:「だって面白いんですもの♪見ててくださいまし。『クホホホホ...』(ボソッ)」
リシア:「(ビクンッ!!ふえぇぇえぇええ~~~~!!う~~ん...う~~ん...。」
フェリシア:「ね♪」
セリシア:「フェリシア...。姉さんで遊ばないでくれるかしら?(怒)
エリシア:「どうやらリシ姉は、明日の究極精錬を怖がっておるようじゃの...。」
アリシア:「別に...出来なくても...誰も...怒らない...のに。
セリシア:「まぁ…。勢いで私たち全員で、姉さんに頼んじゃった訳だし。出来ても出来なくても、労ってあげましょう?」
エリシア:「そうじゃの...。」
アリシア:「ん…。
ユリシア:「はいはい...。」
フェリシア:「承知致しました♪...『ウアアアアア!』(ボソッ)」
リシア:「(ビクンッ!!!!みいぃいいぃいぃいいぃい~~~~!!う~ん...う~ん...う~ん...。」
フェリシア:「うふふ♪我らがリーダーは可愛いですわね♪」
セリシア:「フェリシア...。あんたねぇ...。(怒)
フェリシア:「うふふ♪もうやりませんわ♪ごめんなさい、セリシア。」
エリシア:「お~。セリ姉がまじおこなのじゃ!フェリ様に対して怒るとか凄いのじゃっ!」
アリシア:「セリシアは…リシアの事…大好き…だからね。
ユリシア:「でも、あれ絶対反省してないでしょ...。」



という事で、泣いても笑っても、明日から始まります!
凄く楽しみな反面、凄い怖いですね!夢に見ちゃいそうですねっ!
究極以外にも、イベントがまた始まるそうですし、そちらの方も楽しみつつ、気楽にやると致しましょう!

おわる。



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【キャラ会話】究極精錬、間近。

全員集合
エリシア:「ついに来週、1年で1番賑やかになるお祭りがあるのじゃ~!」
セリシア:「お祭り…?って、あぁ。究極精錬の時期なんだっけ。」
ユリシア:「お祭りってか、伊豆が哀しみと嘆きと怨嗟に覆いつくされる魔都と化す期間ってだけっしょ…。」
リシア:「ちょっとちょっと~!ダメだよ、ユリシア~。滅多なこと言っちゃ~…。」
アリシア:「喜び…と…笑い…と…感謝…に覆いつくされる…街…になってる…かも…しれない…よ?
アリシア以外:「「「「「(ヾノ・∀・`)ナイナイ」」」」のじゃ…。
フェリシア:「まぁ、希望を持つのはとても良い事だと思いますけれど。私達の今年の予定は?どのように?」
リシア:「宿主からはこれを預かってるんだよね~。」


20210225 01

エリシア:「ユリ姉と、妾にとっての神靴なのじゃ~!」
リシア:「+10にするんだって~。」
ユリシア:「絶対できないと思うけど?
アリシア:「そもそも…何回…叩ける…ドン…?
エリシア:「…アリシア。今…なんぞ語尾がおかしくなかったかの?」
アリシア:「(激照)…何でも…ない…。
リシア「ww 一応宿主がコツコツヘソクリをして7回叩けるんだってさ~。」
フェリシア:「7回…ですか。それは…なかなか厳しいと思われますわねぇ…。」
セリシア:「20回でも出来るかできないか、って世界みたいだしね。」
リシア:「あとこれを叩きたいんだって~」



20210225 02

セリシア:「あ、私の靴。」
リシア:「+10にして、ExtraDex付けて、豪傑付けたいんだって~。」
フェリシア:「あらあら…。贅沢さんですわね♪」
ユリシア:「戯言の間違いじゃない…?」
リシア:「あとはね~」
アリシア:「ま…まだ…ある…の…?



20210225 03

リシア:「+10にして、シンソウ付けたいってほざいてたよ~?」
セリシア:「姉さん…。言葉…。」
フェリシア:「あらあら♪強欲ですこと♪」
エリシア:「フェリ様…。本音がダダ洩れなのじゃ…。」



全員集合
リシア:「この3つが出来たら、『最・高・ぢゃん?( ・∀・)b』だって~。」
セリシア:「絶対無理。
アリシア:「あり得…ない…と思う。
フェリシア:「『二兎追うものは一兎も得ず。』にならないといいですわね…。」
ユリシア:「そもそも、ハナから出来ると思ってないでしょ…。やっぱただの、戯言じゃない…。」
エリシア:「フェリ様の言うように、希望を持つのは良い事じゃが…。して?これは誰が挑戦するのじゃ…?

全員:「…………。」

「「「「「ポンッ…(肩に手を置く)」」」」」

リシア:「えっ?ちょっ!?ま、また僕なの~!?!?!?
セリシア:「仕方ないじゃない?姉さんは我らがリーダーなんだから♪」
リシア:「えええぇ~~~…!?装備してる人が挑戦すべきでしょ~!!」
ユリシア:「良かったわね♪リシア。この3つは、「全ての職業装備可」だわ。」
フェリシア:「あら♪なら安心ですわね♪」
アリシア:「リシア…頑張れ…!
エリシア:「リシ姉!ファイトなのじゃっ!骨は拾ってやるのじゃっ!」
リシア:「も~~~っ!都合の良い時ばっかりリーダー扱いするんだから~ぁ!



という訳で、いよいよ究極精錬まで1週間切りましたねw
リシ猫は、+10闇御津羽神靴一本狙いで、多分…というか、間違いなく失敗すると思ってるので出来なくても気にしませんが。

ガチで待機している方々が、喜びと笑いと感謝に包まれることを祈っております!

おわる!

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【キャラ会話】追い剥ぎ戦隊 バディレンジャー!!

追い剥ぎ戦隊
リシア:「孤高の荒鷲~!バディイエロ~!!」


追い剥ぎ戦隊 セリシア
セリシア:「せ、閃烈の銀狼!ば、バディシルバー!!」


追い剝ぎ戦隊 アリシア
アリシア:「えと…えと…怒涛の…鮫!…バディ…ブルー!!」


追い剝ぎ戦隊 フェリシア
フェリシア:「麗の白狐!バディホワイト♪」


追い剝ぎ戦隊 ユリシア
ユリシア:………(怒)。「…鋼の猛牛バディブラック…。」


追い剝ぎ戦隊 エリシア
エリシア:「灼熱の獅子!バディレッド!!」



リシア:「サラ服あるところに正義の(?)追い剥ぎあり!我ら!追い剝ぎ戦隊!」



追い剝ぎ戦隊 バディレンジャー
全員:「「「「「「バディレンジャー!!」」」」」」
ユリシア:(……。後でコロス…!!!(怒))



追い剝ぎ戦隊 バディレンジャー その後
エリシア:「完璧なのじゃ皆の者!!ただ、ユリ姉。声が小さいのじゃ!」
ユリシア:「……。ぶっ殺すわよ?
アリシア:「というか…エリシア…。なんでそっちに…。いつの間に着替えたの…。
セリシア:「そもそも、何これ?何よ、バディレンジャーって。」
エリシア:「妾達の事じゃ!ほれ、妾達は皆一丸となって、日々追い剥ぎをしておるじゃろ?」
フェリシア:「そうですわね。先日ついに、私も仲間に加わらせて頂きましたし♪」
エリシア:「うむうむ!フェリ様も加わって皆で出来るようになったのじゃから、キメ言葉があったほうが良いのじゃ!」
セリシア:「べ、別になくても構わないんじゃないかしら…。」
エリシア:「甘いのじゃ!セリ姉!リシ姉が言っておったのじゃ!こういうのは雰囲気が必要じゃと!」
ユリシア:「アンタの指金かい!!!
リシア:「あ、あはは~。ま、まぁいいじゃん~。エリシア嬉しそうなんだからさ~。」
フェリシア:「しかし…。『バディ』はどこから来たのです?」
リシア:「『bandit』からだね~。バンデッジャー!だと何かカッコ悪くない~?語呂悪いし~。」
エリシア:「うむ!故に『ba(n)di(t)』と略してバディレンジャーなのじゃっ!(むふ~!)」
ユリシア:「名前なんかどうでもいいわ!!アタシはもう二度とやんないわよ!」
アリシア:「ボ、ボク…も…こういうのは…苦手…かな…。
セリシア:「私も…。」
エリシア:「だ…ダメじゃったかの…(涙目)」
リシア:「わ~~~!だ、ダメじゃない!ダメじゃないよ~!」
フェリシア:「うふふ♪またやりましょうね♪」
ユリシア:「二度とやんないっつってんでsy」
フェリシア:「…ユリシア♪
ユリシア:「………。」



こんなお馬鹿な事を考えながら、日々リシ猫は追い剥ぎに努めております。
そろそろ3枚目、出てくれませんかねぇ。
終わる。
ちなみに、それぞれの決め台詞(?)は、分かる人は分かると思いますが、ガオレンジャーから丸パクリお借りしました。

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全員集合
リシア:「何だかんだで楽しかったね~。」
セリシア:「そう思ってるの…姉さんと、エリシアと、フェリシアくらいでしょ…。」
アリシア:「ボ、ボク…は…恥ずかしかった…かな…。
フェリシア:「あらあら♪偶にはいいじゃありませんか♪」
エリシア:「うむ!リシ姉やフェリ様はよく分かっておるのじゃ!アリシアはもうちょっと自分に自信を持つのじゃ!」
ユリシア:「……もういいわよ何でも…。ところで、エリシア?」
エリシア:「うむ?何じゃ?ユリ姉。」
ユリシア:「何でフェリシアだけ、様付けなわけ?」
アリシア:「あ…そう言えば…そうだね…。ボクだけ…呼び捨て…なのは…歳…近いから…だろうけど…。
フェリシア:「あら?何か理由があるんですの?」
エリシア:「あ…いや…それは…その…の?ほら…あれじゃ。あれじゃよ…。(ガタガタブルブル)」
セリシア:「…。分かった。もう分かったわ。ごめんなさいエリシア。」
リシア:「…。うん、そだね~。ごめんね、エリシア。怖くないからね?何も怖くないよ~。」
ユリシア:「…。変な事聞いて悪かったわ。忘れて頂戴。」
アリシア:「…。後で…ボクと…遊ぼう…か。
フェリシア:「???」
プロフィール
都会から田舎に引っ越してきた隠居猫です。 現在ROは休止してます。昔のような楽しいROが戻ってきたら戻ります。

リシア=フィアナ=ベアトリス

Author:リシア=フィアナ=ベアトリス
都会鯖から移民してきた、猫とバニルミルト帽をこよなく愛する猫でございます。(ぇ
通称、リシ猫と申しますです。よろしくお願いいたします。
見ての通りスーパークリティカル人に覚醒しております。
おぶし人ではございませんのでお間違いの無きように。

基本、バースリーいびりしかしておりません。

ドット絵は●ゆきのお店のゆき様が作って下さいました。
もうこれ大好きwwwww

リンクは自由ですので、ご自由にお願いしますw

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ブログ内登場人物
リシア=フィアナ=ベアトリス 180/65
LUK=STR>AGI>VIT
リシ猫の1stキャラかつ、メインキャラ。「スーパークリティカル人」を名乗る伝説のクリティカル人・・・だったが、AxB型に転職。遠距離による単体火力が激増した。ブログ内の設定としては、皆のまとめ役。しかし天然すぎる為、専らいぢられ役になっている。でも皆、実は心の内では慕っている。という感じだったり。


セリシア=フィアナ=エクレール 182/65
DEX=INT>STR>AGI
2ndキャラの元鷹師。PT狩り用にステを変更した為、アロスト殲滅型に転職。装備がほぼ完成しており、持ちキャラ最強の火力を誇る。持ちキャラ最高レベルのキャラである。が、やる気はない(ぁ)ブログ内の設定としては、リシアの双子の妹で、全体のツッコミ役兼苦労人。という感じだったり。


アリシア=ノーラ=フィオトゥーラ 175/61
LUK>AGI>STR
3rdキャラクターの二刀クリティカルGX。・・・だったが、パッケによりRC型になった。EDPを組み合わせると、単体火力において、リシアとほぼ互角になる。ブロク内キャラ設定としては、寡黙かつ、人見知り。仲間達のみ、特にリシアに懐いている。という感じだったり。


ユリシア=アウラ=リーゼリット 180/65
DEX=INT>AGI>VIT
PT狩りを行うために作った7thキャラ。クリティカル型ではなくれっきとした魔法型。何故か周囲に驚かれる。ある方を目標とした高速HI連射型。単体火力においては、持ちキャラ最強である。ブログ内キャラ設定としては、極度のずぼら、かつ面倒くさがり。という感じだったり。


フェリシア=ティル=アウスレーゼ 170/61
AGI>INT>LUK>STR
6thキャラ。故郷鯖に実在した、「撲殺天使」の姿を真似た聖職者。パッケ装備によりジュデックス型に変更。サラ程度なら倒せる火力を手に入れた。ブログ内のキャラ設定としては、非常に穏やかで、丁寧で、清楚な立ち振舞いだが、怒ると怖く、非常に腹黒い部分を持つ。という感じだったり。


エリシア=ミルディ=ヴェルスーン 176/61
INT=DEX>AGI>VIT
8thキャラ。リーパー実装直後に作ったキャラ。紆余曲折を得て死霊爆発型となる。火力はWLとほぼ互角である。ブログ内のキャラ設定としては、一言で表すなら「ロリのじゃ」キャラ。つい最近仲間に加わった。とある理由でフェリシアに怯えている。という感じだったり。


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